学生の活躍
Student Highlights
Student Highlights
当研究室に在籍する学生さんの活躍を載せています.
[Award]
2026/3/20
B4 太田 葉音君が東京理科大学奨励賞を受賞しました.
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20260324_1359.html
※賞説明抜粋
「東京理科大学奨励賞」は、2016年度に創設した「東京理科大学生物・化学奨励賞(株式会社ちふれ化粧品、本学理学部第二部化学科卒業生の森野義男氏のご賛同)」を本学卒業生の方々から設立趣旨へご賛同を賜り、名称を「東京理科大学奨励賞」に改め、対象も本学の全専門分野に拡充した賞です。「生物・化学」分野の他、理工学部数学科卒業生の降旗眞寿幸氏のご賛同による「数学・物理」分野、工学部工業化学科卒業生の岡本公爾氏のご賛同による「エンジニアリング」分野、理工学部経営工学科卒業生の本山和夫氏のご賛同による「情報・マネジメント」分野の計4つの分野となります。
この賞は本学の学部を卒業、又は大学院修士課程若しくは専門職学位課程を修了し、それぞれの分野で極めて優れた学業成績又は研究業績を挙げた学生に対し、授与されます。
[Award]
2026/3/20
当研究室の以下の学生が2025年度 東京理科大学創域理工学部情報計算科学科 学科賞を受賞しました.
優秀研究賞(大学院)
M2 荒川 哲至
M2 髙畠 郁
M2 田中 慎太郎
M2 宮田 将希
奨励研究賞 (大学院)
M2 小林 稜生
M2 馬場 純一郎
M2 譲原 祐太
M1 相馬 晴仁
奨励研究賞 (学部)
B4 加藤 颯
B4 秦 瑞普尓
B4 世良 愛留
B4 袖山 拓真
B4 西川 圭祐
B4 信嶋 凌
B4 宮武 優菜
[Presentation]
2026/3/16
東京理科大学総合研究院(RIST)のデジタルトランスフォーメーション研究部門の2025年度成果報告会が開催され,以下の2名がポスター発表を行いました.
B4 加藤 颯 君「マイクロコントローラ向けNDNプロトコルスタックの設計と実装」
B4 秦 瑞普尓君「潜在構造に着目したジャンル別販売特性の把握」
[Presentation]
2026/3/9~3/13
九州産業大学(福岡県)で開催された電子情報通信学会 2026年総合大会にて,当研究室の以下の学生さんが口頭発表を行いました.
宮田 将希 君が「FANETにおけるバッテリ制約下のUAVモビリティと拡張PRoPHETルーティングの協調設計」
譲原祐太 君が「SAE活性値の出力への寄与におけるモデル間の比較」
馬場純一郎 君が「システムコールログのN-gram化によるランサムウェア分類器の構築と評価」
荒川 哲至 君が「3D Gaussian SplattingとRoMaを用いたUAV画像の地理位置推定」
高畠 郁 君が「単一シンクへのデータ送信を重視したMANETルーティングプロトコルの提案と評価」
田中 慎太郎 君が「複数の LLM 変換器からなるかな漢字変換システムにおける変換手法の提案」
小林稜生 君が「既存道路ネットワーク抽出モデルの立体交差誤認に対する接続整合化手法の検討」
https://www.ieice.org/jpn_r/activities/taikai/general/2026/index.html
[Presentation]
2026/3/6~3/8
松山大学文京キャンパス(愛媛県)で開催された情報処理学会第88回全国大会にて,当研究室の以下の学生さんが口頭発表を行いました.
太田葉音 君「時系列のPOSデータに対する予測モデルの精度向上方法の提案」
加藤 颯 君「マイクロコントローラ向けNDNプロトコルスタックの設計と実装」
袖山拓真 君「Target情報を利用した日本語皮肉の悪口性分類-データセット構築とモデル提案-」
宮武優菜 さん「一人称視点映像を用いたテニスコートの空間理解」
西川 圭祐 君「整合性を保持した創発言語による日本語の再構成と難読化」
世良愛留 さん「地域特性と書籍内容の関係の解析と書籍販売量予測の提案」
https://www.ipsj.or.jp/event/taikai/88/index.html
なお,加藤 颯君は学生奨励賞を受賞しました.
https://www.ipsj.or.jp/award/taikaigakusei.html
https://www.tus.ac.jp/today/archive/20260327_9834.html
[Presentation]
2026/2/28
令和7年度データ解析コンペティションOR部会最終報告会@青山学院大学にて,
B4の秦 瑞普尓 君,B2の木村竜輝 君のチーム「GATs」が「潜在構造に着目したジャンル別販売特性の把握」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Presentation]
2026/2/23
令和7年度データ解析コンペティションJIMA部会最終報告会@東海大学にて,
B4の世良 愛留さん,太田 葉音 君,M1の西本 渓吾 君のチーム「野田クラスターズ」が「地域特性と書籍内容の関係の解析と書籍販売量予測の提案」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Paper]
2026/2/19
M2荒川 哲至 君の論文 「Geolocalization of Unmanned Aerial Vehicle Images and Mapping onto Satellite Images Utilizing 3D Gaussian Splatting」 が,査読のプロセスを経て,国際学術誌 Sensors (Impact Factor 3.5, CiteScore 8.2) に掲載されました.
[Recognition]
2026/2/6
M1佐藤 太心君のデザインが東武野田線運河駅の「うんがいい」駅に採用されました.
[Paper]
2026/1/29
M2の宮田 将希 君の論文 「Co-Design of Battery-Aware UAV Mobility and Extended PRoPHET Routing for Reliable DTN-Based FANETs in Disaster Areas」 が,査読のプロセスを経て,国際学術誌 Electronics (Impact Factor 2.6, CiteScore 6.1) に掲載されました.
[Presentation] [Award]
2026/1/28
本学マルチハザード防災都市研究拠点シンポジウムが開かれ,B4の加藤 颯 君が「マイクロコントローラ向けNDNプロトコルスタックの設計と実装」というタイトルのポスター発表を行いました.
審査の結果,加藤君のポスターは優秀賞を受賞しました.
[Paper]
2026/1/14
M2の高畠 郁 君の論文 「FANET Routing Protocol for Prioritizing Data Transmission to the Ground Station」 が,査読のプロセスを経て,国際学術誌 Network (Impact Factor 3.1, CiteScore 6.5) に掲載されました.
[Presentation]
2026/1/10~1/11
2025年度スポーツデータサイエンスコンペティションの審査会が行われました.
https://sports.ywebsys.net/news/archives/0029/
B4の服部 航也 君のと田畑研の山田 凌大さんのチーム:サッカー部門「カーネル密度推定に基づく攻守一体型スペース価値モデルの提案」
B4の信嶋 凌 君のチーム:野球部門「XGBoost を用いた日本プロ野球における有利度算出モデルの構築」
というタイトルでポスター発表を行いました.
[Paper]
2025/10/1
昨年M2の下野君らの論文「Performance measurement of Bayesian online changepoint detection and its application」 が Proc. SPIE 13815, Second International Conference on Advanced Robotics, Automation Engineering, and Machine Learning に掲載されました.
※SPIEのDigital Libraryにて公開されております.
[Presentation] [Award]
2025/7/26
2025年度のDXコース・コースゼミにおいて,ポスターコンペティションが開催され,審査の結果M2の田中 慎太郎君のポスター「BlindXにおけるかな漢字変換LLMの構築と評価」が優秀ポスター賞を受賞しました。
[Presentation]
2025/6/11~6/13
ソフトウェアシンポジウム2025にて,
M2の田中 慎太郎君が「BlindX におけるかな漢字変換 LLM の実装と評価」
鈴木海友 先生が「被災家屋画像から被害度や種類を分類するシステムの構築」
というタイトルで発表しました.
[Recognition]
2025/5/27
M2 田中 慎太郎君らが中心になって進めている共同研究開発「BlindX」についてのプレスリリース第2弾が共同研究先のAXテックケア様より発表されました.
[Paper]
2025/4/25
3月に修了した福上 崇斗 君の論文 「An implementation of routing in wireless mesh networks using the maximum flow problem」が査読のプロセスを経て,IEICE Communications Express ( ComEX ) に採録されました.
[Paper]
2025/4/17
B4の片野今日子さんらの研究(執筆者:鈴木先生)「被災家屋画像から被害度や種類を分類」
M2の田中 慎太郎 君の論文「BlindXにおけるかな漢字変換LLMの実装と評価」
が論文がソフトウェアシンポジウム2025に採択されました.
[Presentation]
2025/3/24~3/28
東京都市大学世田谷キャンパスで開催された2025年電子情報通信学会総合大会にて
M2 三浦 勇介 君が「マルチエージェント強化学習を用いた UAV による持続可能な空中通信ネットワークの構築」
M2 キムスンウク 君が「UAVのアドホック通信におけるIPFSを用いたデータ分散手法の提案」
B4 良邊幹太 君が「大規模コードベース解析のためのAIエージェントフレームワークの提案」
M2 浜田恭輔 君が「手札推定の示すコンピュータ大貧民のゲーム性の調査」
B4 猪股 和樹 君が「感情間距離を反映したテキスト埋め込みによる聞き手感情推察手法の提案」
の発表を行いました.
[Award]
2025/3/20
当研究室の以下の学生が2024年度 東京理科大学創域理工学部情報計算科学科 学科賞を受賞しました.
優秀研究賞(大学院)
M2 岩田 豊成
M2 倉光 広人
M2 小出 真生
M2 福上 崇斗
奨励研究賞 (大学院)
M2 キム スンウク
M2 清水 耕太郎
M2 下野 将暉
M2 浜田 恭輔
M2 三浦 勇介
M1 小林 稜生
奨励研究賞 (学部)
B4 池田 朝翔
B4 猪股 和樹
B4 川口 あい
B4 鬼頭 勇輝
B4 若松 佳代
B4 斉藤 涼介
B4 坂本 陸人
B4 佐藤 太心
B4 高野 泰一
B4 田中 王袈
B4 西本 渓吾
B4 良邊 幹太
[Presentation]
2025/3/19
東京理科大学 研究推進機構 総合研究院(RIST) 2024年度デジタルトランスフォーメーション研究部門成果報告会にてM2の倉光広人 君が「Transformerを用いたガイスターエージェントの構築」というタイトルでポスター発表を行いました.
[Presentation]
2025/3/13~3/15
立命館大学大阪いばらきキャンパスで開催された情報処理学会第87回全国大会にて,
B4 田中王袈君「被災地支援における3D Gaussian Splattingの応用」
B4 坂本陸人 君「UAVを活用した被災地支援の実現」
M2 清水耕太郎 君「直交表を用いたマルチパーティ計算法の構成と評価」
B4 池田朝翔 君「漫画を対象とした物体検出」
B4 川口あい さん「ネットワーク内の重要なノードを評価する新規指標の提案」
B4 佐藤 太心 君「雑談対話言語モデルの個人性に注目した性能評価に関する検討」
B4 高野 泰一 君「UAVに対する画像生成を用いた異常検知」
の発表を行いました.
https://www.ipsj.or.jp/event/taikai/87/index.html
なお,清水君と川口さんと佐藤君の3名は学生奨励賞を受賞しました.
[Recognition]
2025/3/5
M2 田中 慎太郎君らが中心になって進めている共同研究開発「BlindX」についてのプレスリリースが共同研究先のAXテックケア様より発表されました.
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000157330.html
[Presentation] [Award]
2025/2/26
令和6年度データ解析コンペティションOR部会の審査会@青山学院大学にて,B4の斉藤 涼介君,若松 佳代 さん,M2の下野 将暉 君のチーム「分析はディナーの後で」が口頭発表を行いました.
審査の結果,敢闘賞を受賞しました.
[Presentation]
2025/1/11~12
2024年度スポーツデータサイエンスコンペティションの審査会が行われ,以下の2件のポスター発表を行いました.
B4 西本 渓吾 君「救援投手を対象とした被出塁予測モデルの作成とSHAPによる要因分析」
B4 鬼頭 勇輝 君「サッカーにおける攻撃成功要因の分析」
https://sports.ywebsys.net/news/archives/0026/
[Paper]
2025/1/9
M2の@倉光広人 君の論文 「N-Tuple Network Search in Othello Using Genetic Algorithms」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌Games (Impact Factor 0.6) に掲載されました.
[Presentation]
2024/11/2
本学第3回データサイエンス医療研究部門シンポジウムにて,
田中 慎太郎 君と岩田豊成 君「BlindX: LLMによる日本語かな漢字変換システム」
宮田 将希 君と田中王袈 君「ドローンを用いた被災地支援の取り組み」
というタイトルでポスター発表しました.
[Presentation] [Award]
2024/9/6
第23回情報科学技術フォーラム(FIT2024,広島工業大学)にて,
M2 下野 将暉 君「BOCDを用いた変化点検知と予測」
M1 小林 稜生 君「SAMを用いたプレゼンテーションにおける画像強調システムの作成」
というタイトルで口頭発表を行いました.
https://www.ipsj.or.jp/event/fit/fit2024/index.html
なお下野君の研究発表はFIT奨励賞に選出されました.
[Presentation] [Award]
2024/8/24
東京理科大学横断型コースDXコースのポスターコンペティションにてM2の三浦 勇介君のポスター「NeRFとドローンを活用した被災状況把握システム」とキムスンウク君のポスター「UAVのアドホック通信におけるIPFSの利⽤」が優秀賞を受賞しました.
[Paper]
2024/7/1
M1の岩田 豊成君の論文 「An example of peer-to-peer network surveillance systems preventing man-in-the-middle attack」が Proceedings of the 2024 5th International Conference on Computing, Networks and Internet of Things に掲載されました.
※ACMのDigital Libraryにて公開されております.
[Paper]
2024/6/20
M2の小出真生 君の論文 "Caching Method for Information-Centric Ad Hoc Networks Based on Content Popularity and Node Centrality" が査読のプロセスを経て,国際学術誌Electronics (Impact Factor 2.9)に掲載されました.
[Award]
2024/3/20
当研究室の以下の学生が2023年度 東京理科大学創域理工学部情報計算科学科 学科賞を受賞しました.
優秀研究賞(大学院)
M2 仲野 悠人
M1 福上 崇斗
奨励研究賞 (大学院)
M2 高木 俊太郎
M1 清水 耕太郎
奨励研究賞 (学部)
B4 岸木 昌裕
B4 高畠 郁
B4 田中 慎太郎
B4 中野 裕太
B4 馬場 純一郎
B4 宮田 将希
[Presentation]
2024/3/8
情報処理学会 第51回ゲーム情報学研究会にて
M2の高木俊太郎 君が「Transformerを用いた麻雀における山牌予測」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Presentation]
2024/3/4~3/8
電子情報通信学会2024年度総合大会(@ 広島大学)にて,以下の5名が口頭発表を行いました.
中野裕太 君「エージェント個体能力差と協調的役割分化」
宮田 将希 君「DTN中継ノードとしてのUAVの飛行モデルの提案」
高畠 郁 君「HTTP/3 における並列ダウンロードの実装と評価」
田中 慎太郎 君「PVを用いた将棋AIの解釈性向上手法」
馬場純一郎 君「汎用性を重視したモーションデータのリアルタイム配信システムの提案」
[Presentation] [Award]
2024/1/6~1/7
2023年度スポーツデータサイエンスコンペティションの審査会が行われました.
https://sports.ywebsys.net/news/archives/0023/
B4 荒川 哲至 君「野球におけるスターティングメンバーの選出に有用な出塁予測モデルの構築と評価」
B4 岸木昌裕 君「パス成功確率に基づくパスの評価指標の提案及び選手評価」
というタイトルで発表しました.
なお,荒川 哲至 君は野球部門の優秀賞を受賞しました.
[Paper]
2023/11/1
昨年M2の駒澤 大夢君の論文 「Distributed attribute-based encryption with small ciphertext」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌 Advances in the Theory of Nonlinear Analysis and its Application に掲載されました.
[Paper]
2023/11/1
昨年M2の吉田 一貴君の論文 「Distributed Representation for Assembly Code」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌 Computers に掲載されました.
[Paper]
2023/10/7
M2の仲野 悠人 君の論文 「Preventing Black Hole Attacks in AODV Using RREQ Packets」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌Networkに掲載されました.
[Presentation]
2023/9/11
第22回情報科学技術フォーラム(FIT2023,大阪公立大学)で,M1の清水 耕太郎 君が「P2P型自律分散ストレージ上のデータへの秘密分散法の適用による耐検閲性の向上」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Presentation] [Award]
2023/9/2
東京理科大学横断型コースDXコースのポスターコンペティションにてM1の清水耕太郎 君のポスター「P2P型自律分散ストレージ上データへの秘密分散法による耐検閲性の向上」が優秀賞を受賞しました.
[Paper]
2023/5/15
昨年M2の村山 紘一君の論文 「Evaluation of Accuracy Degradation Resulting from Concept Drift in a Fake News Detection System Using Emotional Expression」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌 Applied Scienceに掲載されました.
[Award]
2023/4/21
情報処理学会第49回ゲーム情報学研究発表会にてM1の倉光広人 君が,優秀研究賞をに選出されました.
[Paper]
2023/4/4
M1 福上 崇斗君の論文 「Improvement of Network Flow Using Multi-Commodity Flow Problem」 が査読のプロセスを経て,国際学術誌Networkに掲載されました.
[Paper]
2023/3/27
D3の鈴木海友君の論文「Rapid Training of Perceiver in a Low-cost Computing Environment」が第36回人工知能学会全国大会(英セッション)に採択されました.
https://www.jstage.jst.go.jp/article/pjsai/JSAI2023/0/JSAI2023_2U4IS2c05/_article/-char/ja/
[Presentation]
2023/3/17~3/18
情報処理学会 第49回ゲーム情報学研究会で,当研究室の学生さん2名が以下の発表を行いました.
B4 浜田恭輔 君 「大貧民エージェントの強化に向けた手札推定」
B4 倉光広人 君「遺伝的アルゴリズムによるオセロでのN-Tuple Networkの探索”
[Award]
2023/3/20
当研究室の以下の学生が2022年度 東京理科大学理工学部情報科学科 学科賞を受賞しました.
優秀研究賞(大学院)
石井 壯幸
奨励研究賞 (大学院)
鈴木 雷大
髙木 俊太郎
増子 達哉
山本 陽和
奨励研究賞 (学部)
キム スンウク
倉光 広人
小出 真生
高口 奨一郎
下野 将暉
濱田 恭輔
三浦 勇介
横井 夏海
[Presentation]
2023/3/7~3/10
電子情報通信学会2023年度総合大会(芝浦工業大学)にて,以下の5名が口頭発表を行いました.
鈴木 雷大君「PHPコード静的解析によるSQLインジェクション対策手法の検討」
横井夏海さん「VANETにおけるSHBFTコンセンサスメカニズムを用いたブロックチェーンベースの信頼度管理」
三浦 勇介君「NSGA-IIによる多目的避難経路の構築と評価」
小出真生君「BlazePoseを用いたテニス選手の打球推定」
キムスンウク君「IPFSを用いたHTTP通信でのキャッシング手法の実装と評価」
[Presentation] [Award]
2023/2/25
令和4年度データ解析コンペティション OR部会審査会で,B4の下野将暉 君と髙口奨一郎 君が「BOCDを用いた楽天ユーザにおける購買行動の変化点検知」というタイトルで口頭発表を行いました.
審査の結果,敢闘賞を受賞しました.
[Presentation] [Award]
2023/1/24
2022年度スポーツデータサイエンスコンペティションの審査の結果,田畑研の長﨑さんと当研究室の小林潤子さんのチームのポスター発表「プレッシングスタイル分類に基づく J1リーグの守備戦術の変移とハイプレス戦術の分析 」がポスター部門優秀賞を受賞しました.
[Paper]
2022/9/28
D3の鈴木海友 君の論文「Model Soups for Various Training and Validation Data」が査読のプロセスを経て国際学術誌 AI に公開されました.
[Presentation]
2022/9/24
東京理科大学 研究推進機構 総合研究院(RIST)データサイエンス医療研究部門・核酸創薬研究部門合同シンポジウムでM1の増子 達哉 君が「集合画像データの著作者情報を利用した検索システムの構築」というタイトルでポスター発表を行いました.
[Presentation]
2022/9/15
第21回情報科学技術フォーラム(FIT2022)で以下の学生さん2名が口頭発表を行いました.
M1の高木俊太郎 君「Self-Attentionを用いた麻雀における山牌予測」
M1の山本 陽和 君「SO-PMIを用いた対話データに含まれる悪口対話の抽出システムの作成」
[Presentation]
2022/6/16
第36回 人工知能学会全国大会でM1の増子 達哉 君が「イラスト作家検索に向けた深層相関特徴の再考」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Presentation]
2022/5/12
応用統計学会 2022 年年会でD3の鈴木海友 君が「自己教師あり学習における分布間距離」というタイトルで口頭発表を行いました.
[Award]
2022/3/20
当研究室の以下の学生が2021年度 東京理科大学理工学部情報科学科 学科賞を受賞しました.
優秀研究賞(大学院)
田中 蘭(修士2年)
綿川 日菜(修士1年)
奨励研究賞 (大学院)
嶋村 文里(修士2年)
田中 大樹(修士2年)
石井 壯幸(修士1年)
岡田 直士(修士1年)
駒澤 大夢(修士1年)
奨励研究賞 (学部)
曽根 侑斗(学部4年)
竹中 麻里亜(学部4年)
[Presentation]
2022/3/18
M2の嶋村文里君と田中大樹君が情報処理学会 第47回ゲーム情報学研究会で口頭発表を行いました.
発表タイトル
嶋村文里君:予測精度の変化を用いた麻雀の役解析
田中大樹君:人狼ゲームにおける既存エージェントを複数用いた合議的エージェントの実装と評価
[Presentation]
2022/3/16
B4の助川拓実君が電子情報通信学会 2022年総合大会において,「IPv6マルチキャストによるICNの実現」というタイトルで学会発表を行いました.
https://www.ieice-taikai.jp/2022general/jpn/webpro/_html/cs.html#b_6
[Award]
2022/3/20
当研究室のB4 助川拓実君が東京理科大学奨励賞を受賞しました.
※賞説明抜粋
「東京理科大学奨励賞」は、2016年度に創設した「東京理科大学生物・化学奨励賞(株式会社ちふれ化粧品、本学理学部第二部化学科卒業生の森野義男氏のご賛同)」を本学卒業生の方々から設立趣旨へご賛同を賜り、名称を「東京理科大学奨励賞」に改め、対象も本学の全専門分野に拡充した賞です。「生物・化学」分野の他、理工学部数学科卒業生の降旗眞寿幸氏のご賛同による「数学・物理」分野、工学部工業化学科卒業生の岡本公爾氏のご賛同による「エンジニアリング」分野、理工学部経営工学科卒業生の本山和夫氏のご賛同による「情報・マネジメント」分野の計4つの分野となります。
この賞は本学の学部を卒業、又は大学院修士課程若しくは専門職学位課程を修了し、それぞれの分野で極めて優れた学業成績又は研究業績を挙げた学生に対し、授与されます。
[Award]
2022/3/11
B4の助川拓実君が2021年度東京理科大学学生表彰(1. 学業・研究等の成果が優れている表彰者)を受けました.
[Presentation]
2022/2/19
令和3年度データ解析コンペティション 日本計算機統計学会データ解析スタディグループ(CS-DAS) にて,竹中さん中心のチームが「Q&Aデータに基づいた悩み相談システム」という題目で発表を行いました.
[Paper]
2022/2/17
D2の鈴木海友君が国際会議ICAART2022で発表(2022/2/5)したproceedings paperが一般公開されました.
https://www.scitepress.org/PublicationsDetail.aspx?ID=jPk8Fs57UOg%3d&t=1
[Paper]
2022/2/1
M2 田中 蘭さんの論文「記述式評価データを用いた推薦システムの試作」が査読のプロセスを経て採択され日本OR学会 機関誌に掲載されました.
[Presentation] [Award]
2022/1/8~1/9
第11回スポーツデータ解析コンペティション審査会にて, B4の曽根君らのチームが「柔道における判定場面の自動抽出及び技の自動分類 」というタイトルで頭発表を行いました.
審査の結果,柔道部門の優秀賞を受賞しました.(1/28追記)
[Paper]
2021/12/17
D2の鈴木海友君の論文 「CrossSiam: k-Fold Cross Representation Learning」 が査読のプロセスを経て, ICAART2022 に採択されました.
ICAART の Special Session SDMIS2022 にて講演予定です.